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偽名 その3 取締役 岸部典尚(5つもの偽名オンパレード)

 

安田卓司の実弟が織りなす、華麗なる粉飾行為

 
 
安田卓司と血のつながった実の弟「岸部典尚
 
この典尚氏こそ、計5つもの偽名を使い分けている、偽名のスペシャリストです。
 
彼は、各支店で留学希望のお客様とカウンセリングを行う際、
 
東京支店では、東 明人(あずま あきひと)
大阪支店では、大槻直人(おおつき なおと)

 
等、それぞれの支店で偽名を使い分け、あろう事か偽名の名刺や手紙まで作成し、お客様を騙しています。
 
下に添付した文書がまさにそれです。
 
この文書は、大阪支店の「大槻直人」氏より、レターをいただいた保護者からお借りしたものです。
念のために、お客様の個人情報は全て消去しています。
 
また、「東 明人」の名刺も入手しましたので、以下に添付させていただきます
 
次の章から、彼が5種類もの偽名を使って、お客様を騙している「動かぬ証拠」を提示させていただきます。
 
 
「東明人」の偽名の名刺
 
「大槻直人」の偽名の手紙
 
 

岸部典尚 5つの偽名:営業法違反と詐欺罪について

 

違法行為のデパート、良識なき粉飾の数々!

 
ここからは、営業法違反や詐欺罪に相当する内容なので、特に詳しく説明させていただきます。
 
ExElevenの各オフィスには、東明人、大槻直人、名倉、広瀬、福原という5人のスタッフが常駐しているという事になっており、それぞれのスタッフがお客様の対応をしているように見せかけています。
 
東京オフィス  東明人
大阪オフィス  大槻直人
名古屋オフィス 名倉
広島オフィス  広瀬
福岡オフィス  福原
 
しかし、実はこの5人のスタッフは、全て実在しない架空の人物。つまり、存在しない幽霊社員です。

全て、次男の岸部典尚が5人の偽名を使ってなりすましています。
 
各オフィスでカウンセリングの予約が入ったら、保護者や生徒に対応するため、典尚氏はそれぞれの偽名を使い、1人5役で対応しているのです。
 
自分自身も含めると、1人6役を演じて生活していることになります。
 
 
「会社を大きく見せる罠」のページで後述しますが、実は各オフィスも私書箱
つまり、郵便ポストが置いてあるだけの、ただの”貸し住所”でしかありません
 
会社を大きく見せ、いかにもたくさんのスタッフが働いているように見せかけるため、典尚氏は偽名をふんだんに使い精力的に活動、お客様をし続けています。
 
そして、ここがミソなのですが、この偽名にはある法則性があり、典尚氏本人が混乱しないよう、偽名の最初の文字は各支店名と連動しているのです。
 
例)京→ , 阪→ 槻, 古屋→ 倉, 島→ 瀬, 岡→
 
何とも、巧妙で手の込んだトリックです。
 
 
ここまで組織的に、徹底してウソで塗り固められていると、一般人は疑うことすら頭に浮かびません。
 
ExElevenのカウンセリングを受けた経験のある方は、日本でカウンセリングを行った上記の人物とNZの統括本部長安田卓司の顔をよく思い出し、比べてください。
 
同じ顔をした、瓜二つの人物だったはずです。
具体的にいうと、卓治氏がメガネをかけると、弟の典尚氏の顔になります。
 
 
今となっては、典尚氏の顔写真を撮り忘れたことが残念でなりません。
 
先ほどの文書に掲載されていた、”大槻”氏の携帯番号:090-2280-1105に電話をしたら・・・一体、彼は何という名前で電話に出るのでしょう?